2016/08/13

ドラマ「時をかける少女」を見る

軽ーい感じで1話2話3話と進んで、どっちでもいいかなと油断していると、4話で吾郎(竹内涼真)のどうしようもない切なさにやられる。

その流れで5話(最終回)にかけて、お好み焼屋のおじさん(高橋克実)や深町くんニセ母(高畑淳子)など入り乱れ、涙なしに見られない展開に…。びっくり。

ヒロイン(黒島結菜)をもっとかわいく撮れなかったのかとか、お話の詰めが甘いのではとかいう不満もあるけど、ドラマとしては相当来るものがあったので、これはこれで意外にいい出来なのかもしれない。

2016/08/12

落書きする


あさなゆうなにたにんのそらに。

2016/08/09

落書きする


あたらしいあんこくのじだい。

2016/07/29

筆で描く


あるお仕事で必要だったので、何年ぶりかで筆・絵の具・皿・筆洗などを引っ張り出してくる。

黒の絵の具がない? 仕方がないので紺系統と赤系統の絵の具を混ぜてなんとなく黒みたいな色を作る(彩色はパソコン上でするので問題ない)。

筆の感覚を忘れてるような…。もともと筆とか絵の具とかは好きじゃなかったし。でも筆じゃないと出ない効果というのもあって、思いは複雑。

イヤな奴だけど時と場合によっては力を発揮する…新しい可能性を秘めているかもなー(おお、なかなかいい絵ができた)…アタマを冷やして前向きに考えてみる。

2016/07/25

落書きする


こんなふうにさらわれてみる。

2016/07/19

落書きする


ひとかどのむじな。

2016/07/17

落書きする


ぶつぶつれーすにはなあらし。

2016/07/06

落書きする


こううんがごろごろ。